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行政書士試験 合格者の声 伊藤塾との出会い&その後の変化

配島 達也さん
伊藤塾に出会ったのは、独学で試験に挑んでいたところ、Youtubeで平林講師の講義を聞いて、話が面白いし、わかりやすかったので、「教わるなら平林講師がいいな〜」と思っていました。
令和5年の本試験後に自己採点した結果、「もう独学は限界だ」と思って、即、伊藤塾に入塾しました。
入塾してからは講座を見る(消化していく)ことに集中しました。
講座の量が多かったので、復習の時間はあまり取れませんでした。なので、直前期〜超直前期に、いかに回転数を稼ぐことにフォーカスして、わからないことがあったらすぐに調べられように、テキストに動画の番号を書いて動画とテキストをリンクさせたり、またテキストとテキストを相互にリンクできるところはリンクさせて、忘れても早く調べられる体勢を整えることに注力しました。
受講した後の変化では、やはり、判例などを学習する際に、事件の背景まで平林講師の寸劇を通して、イメージして覚えることができたことが大きかったです。独学では難しかったと思います。



  吉田 晴香さん
伊藤塾を知ったのは、行政書士試験に合格した友人の紹介がきっかけでした。
「伊藤塾の講座はとてもわかりやすい」と聞き、さらに調べてみると法律分野での評判が高く、信頼できる受験指導校だと思いました。
私は主に答練や模試などアウトプットを強化するために活用しました。
受講して特に印象的だったのは、オリジナルのパワーポイントやレジュメの使いやすさです。
広範な知識が要求される中で、自分がどこを学習しているのかを把握でき、学びがバラバラにならず整理できたのは本当に助かりました。
また、見出し学習を通じて全体像を意識できたのも大きなポイントです。効率的な学習ができたことで、知識が着実に積み上がっていく感覚が得られました。



深澤 将さん
受験指導校として伊藤塾を選択した理由は、行政書士試験に限らず法律系資格全般において高い合格実績があることです。
また、「合格後を考える」というコンセプトにも共感しました。
完全オンラインの受講でしたが、講師の皆様の「真の法律家を育成する」という気概が常に伝わってくる講義で、大変楽しく視聴することができました。
得に、本年度から試験範囲に復活した行政書士法の講義(志水講師)においては、単に試験で点数を取るためだけでなく、行政書士の社会的責任や仕事との向き合い方を深く考えさせられる内容でした。
そのような講義を受講する中で、「なぜ私は法律を勉強しているのか、資格を取ってどのような行政書士になりたいのか」ということを真剣に考えることができたことで、伊藤塾を選択して本当に良かったと感じております。


 
芝野 隆雄さん
仕事や家庭との両立が学習の大前提であったため、オンライン受験指導校を中心に比較検討しましたが、伊藤塾は司法試験の名門指導校であり、行政書士試験対策講座も個性的で指導力に優れた講師が多数在籍していたこと、スクーリングやオンライン質問会など他の受講生の状況を知る機会があり、学習中の孤独感を緩和できるリアルイベントにも力を入れていることから選定しました。



巻幡 美智子さん
法律の勉強をしようと思い立った後、同い年の趣味つながりの友人から「伊藤塾は良いぞ」とオススメされたのが伊藤塾との出会いでした。
まず、短期の行政書士の講座をとり民法を強化して宅建士に合格することができました。
翌年、本講座をとって本格的に行政書士の勉強をスタートしましたが、その秋に私に伊藤塾をススメてくれた友人が突然亡くなりました。
彼は弁護士を目指し働きながら予備試験に挑戦していまいました。
彼に合格したと言いたくて、何度落ちても諦めず挑戦し続けました。




阿部 豊彦さん
職場に行政書士、司法書士資格を取得した者がおり、伊藤塾をすすめられました。
1回目の受験は他社でスタートしたのですが、物足りなさあり、本腰入れてお金もかけて資格を取りに行くつもりになっていたので、伊藤塾にしました。
2回目の受験に向け、中上級アドバンスコースをセレクトし、主に坂本講師にお世話になりました。
これまでの資格取得にあたっては、過去問をガリガリやってクリアできていた経験から、分厚い過去問集を6回しし、自信満々で受験、そして不合格。
3回目は平林講師が口酸っぱくおっしゃっていた「法的3段論法」、これだ!これを徹底しよう!そして無事合格できました。



  山田 亜沙美さん
2回目→178点 3回目→156点 で落ち、本質的な勉強の仕方が分かってないのだなと痛切に感じていた際、平林講師のXで『この(上級)テキストだけで合格できます』とおっしゃっていたのを見て、こんなことを言う講師は見たことない‼と衝撃を受け、受講を決めました。
授業のはじめに平林講師が、『(講師がおっしゃったことを)守り切る1年にしてください』と仰せだったので絶対に他には手を広げず、SNSで他校の講師や受験生が何かをすすめていても平林講師の言うことだけを本試験までの指標にしました。



西森 登さん
伊藤塾に出会ったきっかけはYouTubeです。
2024年、坂本講師のアドバンスコースを受講することにしました。
坂本講師の講義は非常に論理的でわかりやすく、例えば「憲法で私人間に直接適用される規定は4つあります」や「行政事件訴訟法の判決の効力は4つあります」など、要点を数字とともに明確に教えていただきました。
また、民法、行政法、憲法を横断的に学ぶことで、各科目の違いや関連性を深く理解することができました。



長島 朋美さん
はじめは他校を受講していたのですが、なかなか合格に辿りつかず、合格した友人からの紹介で伊藤塾を知りました。
最初はいきなり上級コースを取ってしまったので講義についていけず、翌年から坂本講師の中級アドバンスコースとゼミを受講しました。
講義ではしっかりと重要知識を教えていただき、ゼミではその知識を「問いの内容」「キーワード」「理由付け」をして答えれる訓練をしたことによって、定義・要件・効果も無理なく覚えていくことができ、正しい勉強の内容と方向に修正することができました。



本田 正二郎さん

2023年度の本試験解説講義にて、平林講師が「適当な反省からは適当な結果しか生まれない」という言葉に感銘を受け、平林講師の講座を受けようと決意しました。


磯貝 直美さん
最初は、たまたまインターネットで短期の講座を見つけて3ヶ月で合格できるのならと思い受講しました。
2年目は坂本講師のカウンセリングを受けて、親身に相談に乗っていただけたこともあり、合格講座からアドバンスと続けて受講しました。
畑違いの資格だったので、勉強方法に悩んでいましたが、坂本講師のアドバイスを受けながら講師の言葉を信じてメリハリを付けて学習しました。



茂木 健児さん
はじめの2年間は他社の講座を受講しましたが思うように成績が伸びずどうしようかと考え、伊藤塾のカウンセリングで丸山クラマネにZoomで相談した際に、本当に丁寧に質問に答えていただき感激したので、3回目の挑戦のために伊藤塾で勉強してみようと決心しました。
はじめは平林講師の上級講座を受講し、3回目の試験では174点で惜しくも不合格。4回目は160点台で不合格。一生懸命勉強してきて4回連続で不合格だったので、さずがに5回目挑戦するか考え、今年が本当に最後のつもりで坂本講師のアドバンスコースと中級特進ゼミをとって必死に勉強しました。
特に坂本講師が繰り返しおっしゃっていた「想起する」ことに重点を置いて勉強したこと、特進ゼミやカウンセリングで坂本講師の指導やアドバイスを直接受けたこと、以上により合格することができたと思います。



嵯峨野 まきさん
前年度は他のスクールで勉強しており、その時のテキストを駆使して今回は独学でと思っていましたが、夫が伊藤塾生だったこともあり、試しに講座紹介の動画を見たところ、一コマの時間が短めの授業配信をこまめに行ってくれるので、学習計画を立てるのが苦手な私でも勉強しやすいこと、また、行政法の授業の最後に毎回民法の復習をやってくれるところが実に学習経験者のツボを押さえている!と感じ、藤田講師のブラッシュアップコースに決めました。



  田中 誠之さん
伊藤塾とは受験初年度の夏期直前対策講座からお世話になりました。
それまでは、他の通信講座を利用していましたが、全く点数が上がらず全体の理解も乏しい状態でした。
伊藤塾でずっとやると決めたのは、平林講師の民法の授業を観た時です。内容は何だったか忘れましたが、ロミオとジュリエットをもじって解説してたのを観て、そこでまた勉強が楽しくなりました



武岡 智美さん
最初は、娘が4年後に国家試験を受けるため、私も4年後合格を目標に独学でゆっくり勉強しようと思っていました。
数ある行政書士試験の市販テキストを見る中でわかりやすそうと手に取ったのが伊藤塾のテキスト。2023年6月から勉強をはじめましたが、勉強をするうちに楽しくなってすぐに問題集も購入。勉強をはじめて2ヶ月経った頃には、できたら短期間で合格したいと考えるようになり、伊藤塾のメルマガで知った夏期直前講座を受講しました。1年目は172点と力及ばず不合格。2年目は、3月までは実家の手伝いで多忙のため、4月から市販テキスト&問題集で本格的に勉強開始しました。6月よりスピードマスター講座。10月の模試ではじめて合格点越え。本試験は204点で合格しました。



笹川 康さん
仲間が貴社の司法書士コースで見事合格を果たしてから興味を持ちました。
3回目の挑戦にあたり色々自分なりに調べたところ、開業も見据えると伊藤塾さんがベストと思いました。
受講コースについては、できるだけ今まで使用したベース教材は変えたくなかったので演習徹底コースにしました。



森 智子さん
1回目は他校で受講。
2回目は講座が途中で中止となり、その後は独学で、一問差で不合格。勉強法を変える必要性を感じて、3回目から伊藤塾 平林講師の上級コースを受講しました。
それまでは条文・判例や過去問をひたすら覚える暗記型になっていて、独学では盲点も生じがちでしたが、伊藤塾では俯瞰で問題にアプローチしテーマや論点を把握していく方法で、意味や背景を理解しながら解法を身につけていくことができました。
注力すべきテーマに絞って効率よく学習できたのも強みでした。



大平 敦史さん
受講初年度は、暗記したらなんとかなるだろうと思っていましたが、暗記する量がありすぎるため、この方法では合格できないと思いました。
そこから法的思考力を鍛える方法をと思って勉強し直したのですが、暗記癖が抜けずに困りました。
そこから2年、3年と経過し、伊藤塾の動画も見飽きてしまい、軽い気持ちで受験した年に合格することができました。
ようやく法的思考力ができるようになったのかなと思っています。



  戸張 有紀さん
伊藤塾は行政書士の受験指導校を検索した際に上位にでてきたことで知りました。
もう1つの受験指導校と迷っていましたが、法律系の資格に特に強いこと、YouTubeで講義をみて、テキストも自分に合っていると感じ申し込みました。
また、試験科目である基礎知識(一般知識)の勉強をしてからは、今まで気にしてこなかった世界の情勢や各国の歴史などにも興味が出てきました。
それに加え、本をたくさん読みたい気持ちにもなっているので、図書館などを上手く活用しつつ、本棚にある今まで読めていなかったものも読んでいこうと思います。



脊戸 孝信さん
独学で勉強していたときに伊藤塾のテキストを使用していました。
特に、『うかる! 行政書士新・必修項目115』を暗記用に使っていたため、志水講師の講義を取ることにしました。



及川 恵さん
伊藤塾の存在は知っていましたが、初学者の私にはハードルが高いのではないか…と勝手に思い込んでしまい、スタートからしばらくは他の通信スクールで学習しました。
結果、全く理解できないまま、ただ講義を消化するだけの時間をズルズル過ごしてしまいました。
「このままではいつまでたっても変わらない」と思い、2年前に伊藤塾の門を叩きました。
どんどん理解が進み、勉強が楽しいと思うようになりました。
質の違いを感じました。



石原 繁さん
教育給付金が20万まで利用できる時期に、法律の資格の取得を希望しました。
また、子どもが産まれる前に、チャレンジできることは実行しようと思い、法律の塾で一番仕事をしながらも、合格率が高い伊藤塾の司法試験の講座を選択しました。
仕事が多忙になり、一旦断念するも、コロナをきっかけに短期合格者の合格率の高い坂本講師の行政書士の速修生コースを選択しました。
消化しきれず、2回目には、基礎ができてると勘違いして、上級コースを受講するも、復習が追いつかず不合格。翌年、基礎からはじめられるスタンダードコースを受講。
全講義消化し、復習も納得するまで実施しました。
当日の午前中に行政、民法の見直しを完了して試験に臨み、合格に至ります。



鈴木 好美さん
一回目の受験に合格できず、ネットで色々勉強法を検索しているときに、伊藤塾のYouTubeをみて、徹底的に学んでみたいと思えました。
しかし、上級講座の講義になかなかついていけず、全ての講義を聞き終える前に二回目の受験となり、あと一問正解なら合格という結果でした。
その後一年はコロナ明け後の海外出張などの仕事が増え独学で勉強していましたが、合格点には届かず、思い切って基礎から学びなおそうと思い、アドバンスコースを選択し、模試を含めて今までで一番の高得点で合格できました。



坂内 健人さん
多くの合格者を出している実績を知り、伊藤塾の講座に出会いました。
上級コースの講座で学んだ思考理論を使い勉強を続けていく中で、初見の問題でも落ち着いて解くことができるようになりました。



高橋 千文さん
行政書士試験を勉強していると、YouTubeやXなどで伊藤塾の情報を目にすることが多くあります。
講師のお試し動画はわかりやすく、また合格後を考えるという点にも魅力を感じ、1度目が不合格だったら次は伊藤塾さんで勉強しようと決めていました。
井内講師のカウンセリングを申し込み受講を決めました。
動画配信がペースメーカーになり、特に意識しなくても計画的に学習できたと思います。



  名古 圭一郎さん
独学で思うように点数が伸びず悩んでいるときに、模試を受けたことがきっかけとなり、令和6年試験に向けて受講を開始しました。
学習方法は、講義を視聴し、講義内で指摘された重要事項、暗記すべき事項をテキストに記し、これをスマホ用暗記シートに転記して、スケジュール表を作り、定期的に復習できるようにしました。
独学で修得した散らかった知識が紐づいて、使える知識となりました。



奥澤 香奈子さん
受験初年度(独学)の夏以降にYouTubeで伊藤塾の講師の方々の動画をみて、とてもわかりやすく、知識の整理において助けていただいたのがきっかけです。
初年度の受験後の解答速報や分析会での説明を聴いた際も、自分の不足していたところがよくわかり、リベンジするなら伊藤塾の講座を受講しようと思い、合否発表前に申込をしました。
受講したことで重要度に応じた勉強をすることができ、限られた時間をより有効に使い合格するかということに考えながら学習することができました。
このことは独学の1年目にはなかなかできなかったことなので大きな変化でした。



中村 昂弘さん
伊藤塾は行政書士を目指そうとする前から名前を知っていたため、資格勉強をするにあたりまず伊藤塾で面談をしてもらいました。
その際とても親切にアドバイスをいただき、伊藤塾で学習することに決めました。



恵良 美鈴さん
行政書士の資格を取得できる色々な受験指導校を調べて検討した結果、法律勉強に特化した所が良いと思い伊藤塾を選びました。
テキストをひたすら読み込み理解が足りない箇所は自分の中で納得するまで繰り返し動画の講義を聞きました。
最初は理解まで時間がかかりましたが、繰り返しテキストと講義を往復する内に大まかに人に説明できるぐらいには理解が進みました。



田村 直哉さん
大学在学中から「法律を学ぶなら伊藤塾」というイメージを持っており、法律資格関連の講座を受講するなら伊藤塾、という思いがありました。
1年目は8月から独学で勉強を開始するも不合格。各科目を体系的に勉強する必要性を感じた2年目は伊藤塾の上級コース(通信)を受講。
直前期の公開模試では合格点越えを達成したものの、本試験では択一の点数が伸びずに不合格。
3年目は択一式対策において伊藤塾の肢別過去問題集のAランク問題に絞って反復演習をしながら、記述式対策において条文と判例知識のインプットを徹底し、3回目の受験で合格を手にすることができました。



  黒田 夢香さん
法律を学ぶなら伊藤塾が最適であるというイメージがあったため、伊藤塾を選びました。
また、どの講座を選べばよいか判断がつかなかったので、カウンセリングを受け、講師の方のアドバイスを参考に決定しました。
授業では過去問に徹底的に取り組むことで、疑問点を残さずに復習を進めることができました。
行政法と憲法は条文の素読を、民法は思考過程を重視して学習し、過去問対策には記述式よりも択一式を重点的に取り組みました。



伊藤 潤一さん
行政書士試験を受験するにあたり、様々な受験指導校について調べました。
中でも、伊藤塾は法律専門受験指導校として長年の実績を持ち、受講体験者のコメントなどを見ても非常に評価が高いものが多かったため、受講することを決めました。
学習方法としては、基本的に講義のスケジュールに合わせ、遅れることのないよう勉強を進めていきました。受講した上級コースでは、平林講師の論理的な解説が非常にわかりやすく、今まで理解し難かった内容についても容易に修得することができました。



高橋 るみ子さん
2023年の公開模試の解説講義で講師の方々の講義をはじめて受講しました。
どの講師もとても品が良く、親しみやすい上に内容もわかりやすく好印象でした。
坂本講師の中級アドバンスコースを受講してみて、独学では全く頭に入ってこなかった行政法総論や憲法判例などの解説は特に理解するうえで役立ちました。
坂本講師はメリハリがしっかりされていて、言葉の表現も理解のしやすい適切なワードを使われるので、抽象的な内容も鮮明になったような感覚があります。
特に行政法は行政書士試験の要ともなる重要科目なので丁寧に理解していったことで、本試験では18問正解、記述もほぼ完答することができ大きなアドバンテージになったといえます。



山田 真さん

伊藤塾にお世話になる前は、他校を受講していましたが、そこでは資格に必要な知識は詰め込んでいるものの、法律を学んでいるという感覚がもてませんでした。
どうせやるなら法律分野で実績のある伊藤塾でと思い、講師の方を調べたところ、自分の学習特性に合致する平林講師に巡り合いました。
平林講師の体系を押さえていく手法は自分の思考プロセスに合致していて、この講師のもとで受講することを決意。受講が進み考え方が身につきはじめると、講義で習った理論展開が日常の思考にも活用できるようになり、変化を感じられるようになってきたことを覚えています。



川邨 憲子さん

伊藤塾の平林講師のYouTube動画がわかりやすく、好きでした。
この講師が質問する内容や課題に正確に応えられるようになりたいと思い受講をきめました。



松阪 充訓さん

法律資格を取得するにあたり、伊藤塾が最も大きい受験指導校であること、伊藤塾長の体験版の講義を拝聴したことが、伊藤塾と出会ったきっかけです。
講座を受講し、まずは体系を把握することを意識して、復習を行いました。
その後に、細かな知識をインプットいたしました。
講座を受講することで、独学では修得が困難な内容を、効率的に身につけることができました。



伊藤 雅文さん

伊藤塾との出会いはふとした偶然でした。
仕事で落ち込んでいる時に「何か自分自身を変えるきっかけはないか?行政書士には興味があるけどどうやって勉強したらいいのか?独学じゃ絶対無理だ」と悩んで切るときに、出入りしている場所で偶然にも「伊藤塾」がスポンサーで掲載している「日本国憲法を守る」というポスターを見たことがきっかけです。
その瞬間「ここだ!」と思い、即受講相談を申し込み、相談後即講座申込を行いました。
最初は短期のコースを受講、試験日までわずか3ヶ月を切っている中での学習開始でした。
その時は「とりあえずまずは一通り学習して大まかな体系をつかんでみよう。細かい暗記や論点は来年の挑戦にしてみよう」という軽い気持ちでした。
初年度はやはり準備不足で不合格、翌年も1年かけて復習をしましたが不合格が続きました。
思い切って伊藤塾の年間講座を受けるために受講相談をしに行きました。そこで相談を受けてくださった坂本講師のアドバンスコースを受講。とにかく1年間しっかりと講義のインプット+復習のアウトプットをスケジュール通りに繰り返すことを徹底しました。
しかし3回目の不合格になり、自分自身の各科目の弱点、特に民法と行政法を徹底的に知識を深める必要があると思い、志水講師の講座を年間を通してもう一度基礎から固め直しました。
志水講師の実務に即した講義内容については具体例があり非常にわかりやすかったことと、印象から記憶に残りやすく復習もしやすかったことが特徴的でした。
とにかく4度目の挑戦ということもありスケジュールを決めて1日のノルマをしっかりとこなすこと繰り返すことで知識の定着につながったと思います。



齋藤 桂一さん
4月に行政書士試験を受験することを決めたため、その時期からでも合格が狙える講座を探していました。
はじめての受験のため、講師の通りに学習を進めることを心がけました。



渡辺 謙一さん

行政書士試験の勉強をはじめた当初は独学で参考図書を購入して行っていましたが、やはり法律初学者にはハードルが高く、仕事との両立も難しく思うように学習時間を確保できず、合格には程遠い状態が5年ほど続きました。
このままではダメだと思い、他社の通信講座を受講し合格を目指しましたが、あと一歩で合格することができませんでした。
環境を変えなければと考え、独学時代の参考書でわかりやすいと思った伊藤塾の通信講座を受講してみようと思い受講しました。
受講初年度試験では記述で痛恨のミスをして合格を逃してしまい、心折れそうでしたが、今年は覚悟を決めて、独学で挑戦していた時の参考図書の著者でおられた平林講師の講義を受けてみたいと思い、上級コースを受講しました。



高木 鉄平さん

伊藤塾との出会いは伊藤塾長の本と新聞のコラムを読んだことでした。
行政書士講座を受けはじめたのは予備試験短答後の8月からで、司法試験講座は基礎マスターをほぼ受け終わった段階でした。
行政法→諸法令→答練の後の模試が合格点に届かず一気に緊張感が増し、そこから行政書士と司法試験両方のテキストと過去問で弱点をひとつずつ潰していきました。
行政書士講座を受講したことで、司法試験講座の内容をよりくっきりと理解することができて、司法試験の勉強にもプラスになったと感じています。



阿部 賢司さん

勉強をはじめる前、当時愛読していたブログの主が伊藤塾で勉強して行政書士になったとのことで、自分も伊藤塾で勉強しようと決心しました。
学習法ですが、テキストを理解・記憶して過去問で確認して解く力を養うことを繰り返すというあり方を2年目まで意識できませんでした。
ようやくこの方法を意識して実践したのは3年目。
坂本講師の言葉がきっかけです。
3年目の第一回目の模試では合格点をはじめてとり、民法は全問正解できました。



角田 和紀さん

自信のあった令和5年度試験でボロボロにされました。
その年度の本試験分析会で、平林講師の「何となくの反省からは何となくの結果しか出ない。
適当な反省からは適当な結果しか出ない」が胸に刺さりました。
徹底的に振り返った結果、自分に足りないものが上級コースに全て揃っており、とにかく平林講師を信じてついていこうと決心しました。
1年間必死についていったことで、「法律とは?」という、原点の部分を学ぶことができ、本業の税務会計でも大いに役立っています。



Y.Tさん

法律事務所で働く先生の方々をみて、私も法律資格を得て働きたいと思ったのですが、令和6年度の行政書士試験まで数ヶ月しかありませんでした。
司法試験の勉強をしていたことがあるので、司法試験と重ならない科目の勉強を早急にする必要があったものの、独学では厳しいと思いました。
また、試験日までの時間が短いので、無駄な勉強を排除し、核となる勉強のみをして臨むしかないと感じました。
そこで、伊藤塾の講座を受講し、送られてきたテキストと問題集のみを繰り返し学習をしました。独学で勉強するよりも、これさえ繰り返せばなんとかなりそうという安心感はとてもありがたかったです。



D.Tさん

仕事をしながら独学の勉強で受かるイメージは持てなかったため、通信講座を探しました。
いくつかの講座を検討して、合格後のOB会の存在などを魅力に感じ決めました。
資格取得の学習経験がない中でしたので、学習戦略から講義があったことが良かったです。
「なるほど~」と納得して、そこから日々平林講師の講義動画視聴していきました。
勉強の方向性が示されていたからこそ、理解できなかった講義があっても挫折することなく継続することができたと思います。



M.Hさん

初年度の受験時に模試を利用したのですが、解説講義がとてもわかりやすかったことが印象に残っており「再受験なら伊藤塾」と決めていました。
初年度の受験は記述待ちにもならないできでしたので本試験後すぐにカウンセリングでご相談させていただき、アドバンスコースを受講することにしました。
具体的な学習方法としては、テキストや問題集のpdfデータをiPadにダウンロードし、講義画面とテキスト(または問題集)を2画面表示にして学習を進めていました。ペンを持ち替えたりテキスト加工の手間がないので効率よく学習を進めることができました。


S.Sさん

行政書士をネットで検索すると、YouTubeにて伊藤塾講師陣の学習動画をはじめて見てそれが伊藤塾との出会いです。受講前まではメリハリなく就業時間外でも仕事をしていまいしたが、受講をはじめてからは勉強時間確保のため如何に仕事効率を良くするかを考えるようになり、パフォーマンスが上昇しました。
また、朝、夜の時間を勉強する生活が染み付いて今でも何かしらの勉強の時間となっています。



C.Mさん

Xのタイムラインにスピード&フリーコース開講のお知らせが流れてきたことがきっかけです。
受講をはじめたのが6月の中旬、本試験が11月。同時並行で宅建士試験の勉強もしていたので、とにかく講義を全て消化しきることでいっぱいいっぱいでした。



A.Kさん

「どうせ受験指導校に通うなら合格率が高い所を」と検索したところ伊藤塾がヒットし、講師との相性はどうかとYouTubeで平林講師の講義動画を視聴して「これは間違いない」と言うことで受講させていただきました。
ただ時期的に速修コースとなり平林講師とはご縁がなかったのですが、担当していただいた坂本講師の理路整然とした語り口に魅了され、行政書士という士業への責任感と自負を画面越しでも感じ、本腰を入れて勉強に取り組みました。
学習方法は20時から2時間を講義視聴枠にあて、その後1時間を散歩しながら講義を振り返る(noteで坂本講師がQ&Aで確認を配信されるようになってからはそれを聞きながら)、土日に図書館で聞けなかった分と過去問を解くと言うスタイルでした。
受講することで訪れた変化はニュースを法的に考えようとする癖がついたことです。知床遊覧船沈没事故がちょうど受講しはじめたタイミングで起こり、特別失踪について考えたのが一番印象に残っています。



H.Mさん
きっかけは、独学で勉強をしていた時に伊藤塾の市販のテキストを使っていました。
学習方法は、とにかく配信スケジュールに遅れないように視聴し、翌日の通勤時間に「昨日は〇〇をやって大枠はこんな感じだった」とぼんやりと思い出すようにしていました。
受講後の変化としては、なんとなくや暗記で乗り切る方法から、全体像を把握し、理解する力が身につきました。



K.Nさん
ホームページで情報を得ました。
勉強をはじめたころは趣味レベルでしたが、講義が楽しく、法律そのものに興味を持つようになりました。



K.N さん
きっかけは、独学では歯が立たないことを思い知らされた1回目の試験後、リベンジするには180度やり方を変えなければならないと感じました。
主にネットで講師や受験指導校の評価を集め、YouTubeで気になった講師の話し方などが自分に合っているか検討し、平林講師が合いそうだと思っていたところ、伊藤塾の方針が「合格後を考える」となっていたため、ここしかないと決意しました。
学習方法は、スキマ時間の活用です。
伊藤塾はテキスト等全てがPDFになっているため、iPadminiに全て集約し、スマホを手に取る感覚で講義をこなすことを習慣付けました。
勉強をやるために机やカフェに赴いてやるのではなく、朝起きたらベッドのうえでそのまま少しやるなど隙間時間でこなしていきました。
変化は、独学時代に身についてしまった悪癖(森を見ずにいきなり木を押さえようとする)ことがなくなったことです。
自分の主観は出さない。そして講師の言うことには素直に耳を傾け、その通りに考える。
意識して繰り返すことでだんだんと思考法が変わっていきました。



H.Kさん

伊藤塾で行政書士に合格した知人に、短期合格を目指すなら、伊藤塾1択!と、おすすめされたためです。
学習方法はとにかく、平林講師の言いつけを守ることにした。
しかし、法的思考は最後まで会得することは難しかった…。
過去問をぐるぐる回して、暗記に頼ったことは否めない。



K.Tさん
1年目は別の通信講座を受講しましたが不合格。
独学にも限界を感じ、YouTubeでよく見ていた伊藤塾に興味を持ち申し込みました。
志水講師のコースは、オンライン勉強会やスクーリングがあり、講師に直接質問できる環境が整っていたため、孤独を感じずモチベーションを維持し勉強を続けることができました。



M.Mさん
行政書士の講座をインターネット等で調べる中で、伊藤塾さんが法律系資格に特化した資格学校であることが選んだきっかけです。
講座を担当した藤田講師の講義スタイルが私には相性が良く、学習を楽しみながら進めることができました。
とにかく講義を繰り返し聞くことで耳から理解することに努めました。



Y.Sさん

伊藤塾の講座と出会ったきっかけは、他の受験指導校で講義を受けていたのですが、模試だけ、伊藤塾の模試も受けてみようと思いまして、伊藤塾の模試を受け、解説動画を見たところ、解説動画の講義があまりに論理的でわかりやすくてびっくりしたので、もし落ちたときは伊藤塾に受験指導校を変えようと思ったからです。
学習方法は、毎月カウンセリングを利用し、講師の言うとおりに素直に勉強しました。本当にこれで大丈夫かな?とずっと不安でしたけど、だまされたと思って講師の言う通りの順番で勉強すると、模試の点数が安定するようになりました。



A.Iさん

ネットで情報収集する中で、法律資格を扱うスクールでは一番信用がおけたからです。
また、解答速報等の説明が一番丁寧に感じたためです。
講座を使って合格まで辿り着いた学習方法は、教材のボリュームが多く、自分の中で交通整理する必要を感じたため、最終的には勉強する教材を絞り取り組むことでした。



K.Iさん

初学・短期間での挑戦だったので、受験指導校を活用して内容理解を外注することにしました。
様々な無料講座を受講し、伊藤塾の授業の内容・雰囲気とWeb講義の見やすさで決めました。
学習方法は、まずは講師の方々の指示どおりに進め、すぐに理解・記憶できなくても回数で対応することを意識しました。
具体的には、①Web講義→テキスト読む→演習を1セットで進め、②記憶定着のため、テキストを約10回思い出しながら読み、演習問題を8〜10回解きました。
最後は行政法のテキストの装丁が解けました。回数をこなすことに焦点を置いたため、解けない場合も気にならず楽観的に進められました。



T.Kさん
独学をしていた頃、YouTubeを見て知りました。
学習方法は講師のアドバイスに従う、重要度に応じて学習のメリハリをつける、過去問を大切にする。
受講する前と後では、試験に受かるための勉強と興味があってする勉強は別物であるということ。興味があって法律を学ぶことを優先すると試験勉強からは別の方向に進んでしまいがちなのでそこに注意できるようになったのが変化だと思います。



H.Oさん
きっかけは、YouTubeの平林講師のお試し講座です。
勉強方法は講師のおっしゃることをその通りになるべくやるようにしました。
変化としては、前年に独学でさっぱり意味がわからなかったものが紐解かれていくようで、合格のために何をしたらよいのかがわかってきました。



M.Dさん

伊藤塾の講座はYouTubeなどでよく目にしていました。
講師の方々の説明が他の学校の講師が説明される内容とは違った目線で話されていることがとても印象に残り受講することにしました。



Y.Sさん

令和5年度の本試験前に模擬試験を受けようとしたときに伊藤塾と出会いました。
当時は独学で学習していて、学習内容もテキスト全体を網羅するようにしていましたが、伊藤塾の講座を受講することで本試験に対して重点的に学習する分野とそうでない分野を明確にすることができ、学習内容にメリハリをつけることができました。



N.Aさん

≪きっかけ≫最初の2回は子どもが小さく、受験指導校に通う選択肢がなかったので独学で勉強をしていました。
その時に購入したテキストは伊藤塾が出版されていたものだったと思います。
最初の受験後、YouTubeで伊藤塾の解答速報を見た時に幼稚な表現で申し訳ないのですが、すごい講師たちだ、とびっくりしたのを覚えています。
そして2回の独学でのチャレンジに限界を迎え、受験指導校選択をする中で上記の記憶が思い起こされて、いくつかの講座紹介のYouTube動画を拝見し、平林講師の上級コースを受講することに決めました。
≪学習方法≫上級コースの授業で講師がおっしゃったことを忠実に守り勉強を続けました。
最初はぼんやりとした不安から市販の過去問集を購入しましたが、結果使う暇がなくなりました。
また重要論点、そうでないところのメリハリの付け方を教えていただいたことで、独学時代に漫然と全範囲を勉強していた頃より、得点に結びつく重要論点で正解できるようになり、勉強に無駄がなくなったと感じました。



K.Iさん

1回目の受験では他の受験指導校で学習したものの、過去問の反復学習を重視してしまい、法令や制度の理解が不足していました。
それを反省しつつ伊藤塾のガイダンス動画を見たところ、アドバンスコースが自分に最適と思って受講を決めました。
特に復習アシストと記述式演習は繰り返し視聴し、坂本講師の問いに何とか答えようと短時間で考え抜いたことで鍛えられたと考えています。



M.Aさん

1年目は他の通信講座を受講していましたが、たまたま試験直前期にYouTubeで伊藤塾の一問一答を視聴し、そのわかりやすさに感動して、ここで勉強したかったと思ったのがきっかけです。
2年目は家族の事情で受験は見送るつもりでしたが諦めきれず、7月から駆け込みで伊藤塾の短期集中「スピードマスター講座」を受講し、あと一歩までたどり着くことができませんでした。
今回は「上級コース」を受講。講義と教材の素晴らしさは実感していたので、他に手を出すことなく、完全に信頼して勉強を進めました。



H.Kさん

合格後のことを考えた同窓会など他校とは違う特色があり組織的が資格指導校であることに魅力を感じました。
平林講師の上級コースでの学習方法により、問題集も解く際にも×肢の理由を1問1問言葉で説明できるようになるために徹底的に学習に取り組みました。



Y.Sさん

3回目の本試験日の1週間ほど前、YouTubeで平林講師の「行政法の体系を2時間で理解する」を見て、目から鱗が落ちました。
私に足りてないのって、こういう全体像の理解なのでは?この人の講義聴きたい、落ちたら申し込もう。
そして見事に3回目も落ちたので、迷いなく直ぐに申し込みしました。
授業を聞きはじめてまず驚いたのが、一番最初の講義が記述対策だったこと。
しかも、私が一番聞きたかった法体系や制度趣旨の話でした。
全体像から寄せる、と平林講師はよくおっしゃいますが、授業の構成もそのように体現されていました。
テキストにも驚きました。
問題とテキストが一体になっているんです。肢別問題集を闇雲に回転する勉強法しか知らなかった自分にとっては、嫌でも読まなければいけないテキストの構成に、はじめはしんどさも感じました。
しかし勉強を続けるうちに、自分に足りなかったのはテキストの読み込みの甘さだったのでは?と気づかされました。
持ち運びの楽さと、テキストと問題集を行ったり来たりしなくて済み、かなり時短できたと思います。
講義は土日に視聴していました。
平日は復習、と完全に分けていました。
最初の頃は土日の復習を平日に、と思って進めていましたが、全くうまくいかなかったです…途中であまり気にしないようにして、復習してるだけでもえらい!とモチベを下げないようメンタルコントロールしました。



  T.Kさん
伊藤塾との出会いは1回目の不合格の後です。
当初は他校の講座をネットで受講していましたが、YouTube等で講師の方々の動画を拝見して言葉のひとつひとつがわかりやすく、そして聞きやすいことが決め手となりました。



  M.Nさん
最初は、某通信教育の講座をお手頃価格で受講しました。
最後までやりきることはできず、記念受験するも当然の不合格。
その後は自学で、年初に今年こそ勉強するぞと意気込むが夏の終わりに受験断念する年が続き、契約社員の期間があと1年となった時、何としても合格したい一心で「伊藤塾」にお世話になることに決めました。
一番はじめに受講した平林講師の民法の記述問題の解説で、物権債権の全てから該当しないものを削除して使える権利を炙り出していく方法というのを教わり、そのような思考過程を全く意識していなかったので、驚いただけでなく非常に感動しました。



H.Aさん
独学時に伊藤塾の「うかる!」シリーズのテキストを使用しており、講座に興味を持ちました。
各社体験講座を受講した中でも上級コースでは自分に必要な記述対策が万全にできると思い、受講を決めました。
民法、行政法ともに体系化して理解することができ、独学時には自分がどこの何を勉強しているのかよくわからない、勘で問題に回答するということがなくなり、基礎力が底上げされたように思います。



C.Kさん
伊藤塾長の本を拝読し、真の法律家を育成するという理念に感銘を受け、ここで法律を学びたいと思いました。
講座を選定する条件として、ポイントが図や表でわかりやすくまとまっていること。
アクティブリコール(能動的に思い出す)を取り入れた復習ができる講座を探していたところ、坂本講師の講座がまさに私の求めている条件にピッタリあてはまりました。



M.Kさん
最初の1度目の受験は独学で参考書を買って勉強していたのですが、法学初心者にはどうしてもわからない箇所はYouTubeなどで授業動画を見るようになり、コレだと思ったのが伊藤塾の動画でした。
特に平林講師の考える手順や、回答への導き方にドハマりして2年目は平林講師で再挑戦することを決意しました。
しかし、独学から上級に一気にレベルを上げたのでついていくのが精一杯でした。
そして2度目の受験はあと4点という本当に悔しい結果となりました。
もしかしたら合格しているかもというモヤモヤの結果待ちの期間に、返金制度も有ることだし坂本講師の洗練された授業も経験できる絶好の機会だと前向きに考えて、発表前にアドバンスコースを申し込み3度目へと進みました。
厳しくも内容が整理された授業で、記述対策もしっかりしていただき合格へと導いていただきました。



T.Sさん
いろいろなサイトを見て受講料や講師の動画を見て決めました。
学習方法については、とにかく講義を繰り返して視聴することと、わからないことはテキストに戻ることに重点を置きました。
過去問の繰り返しは特にしておらず、本試験直前期に行政法のみ数回回した程度です。
理論を大事にすること、憲法においても意味を理解すること、特に民法においてはなんども平林講師の講義を見て理解を深めました。
自分が理解し、自分の言葉で他者に説明できるかをイメージして実際に一人で何度かやってみたりしていました。
井内講師のゼミにおいては、質問しやすい雰囲気でズーム参加のみでしたが、他受講生ともコミュニケーションが図れモチベーションアップにつながりました。



S.Uさん
伊藤塾の講座に出会うまでは、独学~他の受験指導校2つを利用して勉強していました。
他でなかなか結果が出ずにいたので教材などを転々としていましたが、Youtubeで目にした伊藤塾の行政書士動画を見て、暗記ではなく理解の方法を教えてくれる授業スタイルに衝撃を受けて受講を決意しました。
講師の方々が答えに至るまでの思考の道筋をしっかりと教えてくれたので、所見の問題に対しても考えて答える力がついたのは大きな変化だと思います。


C.Nさん
所属していた行政書士事務所から伊藤塾をおすすめしていただき、受講を決めました。
以前は他社の通信講座を利用していましたが、ペースメイクとモチベーション維持が難しいと感じていました。伊藤塾では、質問制度で不明点を解消できたり、スクーリングで講師の方々や他の受講生の方と交流ができるため、最後まで諦めずに勉強を続けることができました。



N.Kさん

きっかけは2回目の受験時に伊藤塾のYouTubeを見て興味を持ちました。学習方法は、ただひたすら講義やテキスト、過去問を繰り返しました。
受講することで、法的な考え方も身についた気がします。



K.Yさん
4回の受験のうち3回は別の資格スクールの通信講座を受講していました。
3回受けて、3回とも150点台と得点が伸びませんでした。
3回目の受験後、どうしたものかと思っていたところ、夫が伊藤塾で実施している本試験後の分析会・個別相談会に行ってみたらと進めてくれました。(夫の知人が伊藤塾で行政書士に合格していました)
そこで伊藤塾の講師の方々のお話を聞き、個別相談会でお話しした坂本講師の講座を受講することに決めました。



J .U さん
SNSなどで参考書や問題集の評判を調べていくと、「伊藤塾の平林講師の講義がわかりやすい」という口コミが何件かヒットしました。
試しにYouTubeに公開されていた講義を聞いてみると、本当によくわかりました。
伊藤塾が初学者に勧めていたスタンダードコースを申し込みし、生まれて初めて法律のウェブ講義を聴き始めました。



M.Kさん

他の受験指導校で合格を目指している時に模擬試験を利用しました。
講義を受け、過去問を解き、zoom勉強会、スクーリング。
落ちこぼれそうになってもつながっていることで、最後まで、がんばることができました。



Y .Tさん
本試験までに時間的余裕がなく、できるだけコンパクトかつ内容も十分な講座を探していたところ、伊藤塾のスピードマスター講座を見つけました。



S.Oさん
行政書士の勉強をはじめるにあたり、ネットで受験指導校を探していたところ、伊藤塾を見つけました。
法律資格に特化していることや、評判が良かったので、ここで学ぶことに決めました。
特に志水講師の授業は、テキストと条文集を併用しながら進めるスタイルで、法律の内容がとてもわかりやすく感じました。
以前は独学でYouTubeの無料動画を見ていましたが、条文をしっかり読むことがなく、ぼんやりとした理解しかありませんでした。
伊藤塾の授業を受けて、法律の基礎をしっかり学べたことが大きな収穫でした。



K.Iさん
YouTubeで短期合格の秘訣の動画を見たことが伊藤塾に申し込んだきっかけです。
具体的な戦略が語られていて、確かにこれなら3ヶ月で合格できそうだと思いました。
司法試験合格者の9割が伊藤塾出身とも聞いていたので、「法律を学ぶならここだ」と直感的に感じました。
私は他校を知りませんが、テキストの完成度や講義のわかりやすさは間違いないと思います。
最後まで、迷いなく学習を進めることができました。



K.Tさん
伊藤塾との出会いはYouTube無料動画で平林講師の講義を視聴した時です。
衝撃を受け、「この講義を受けて一回で合格する」と決意。
民法を丸暗記し苦戦していた私はパンデクテンシステムすら知りませんでした。
平林講師の「寄せていく」という解法を今までどの受験指導校でも聞いたことがなく最初は慣れず苦戦しましたが、この思考法が後の本試験で記述問題を解くとき私を救うことになりました。



K.Hさん
伊藤塾との出会いはYouTubeで様々な通信講座を比較する中で、平林講師の記述対策講座で紹介された思考方法が独学では身につかないと思い、思い切って受講しました。
受講した後の変化としましては、独学の時はとにかく文字を頭に叩き込んでいたのに対し、伊藤塾の授業を聞くことで重要な内容とそうでない部分でメリハリをつけて学ぶことができるようになりましたし、重要な部分も表でまとめてあるなどして頭に入りやすい学習ができたと思います。



A.Kさん
行政書士を目指そうと思い立ったまではよかったのですが、ペースメーカーが見当たらずひとつ目の壁に当たりました。
通信教育に申し込んだものの、学習を開始して直ぐに勉強の困難さで不安や焦りが募り、未消化のままはじめての受験をし不合格でした。
次は必ずリベンジしようと色々と調べたところ、坂本講師の体験講義に出会いました。
講義によりこういう思考で問題を解くのだと知り、解説もわかりやすく講師の声は耳にも非常に心地好く、ここしかない、こちらでお世話になろうと決めました。
アドバンスコースと坂本講師のゼミにて、必要な知識、それをどのような場面でどのような思考で活用するのかなど丁寧にご指導してくださり、またゼミの皆さんに追いつけるように必死に学習しました。



N.Tさん
当初は市販のテキストで独学していたのですが、初学者ではとても歯が立たない試験であると悟り、受験指導校での講座受講を考えました。
随分前ですが、司法試験の合格者を多数輩出している伊藤塾を取り上げたNHKの番組を観たことがあり、法律系資格の合格実績と法的思考力の涵養にも定評のある伊藤塾の講座を選びました。



D.Mさん

ネットで検索すると、伊藤塾の受講生が多くいらっしゃって、自分も受講してみたいと思いました。



K.Iさん
令和4年に最初の試験を受けその解答解説を聞き、伊藤塾のレベルが必要だったと思い受講をしました